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朝の登校時の立哨を終えてから、眼科通院。
眼圧と視力検査の後、診察です。
今日は、嫌な視野検査はなし。

Dr「目薬をつかっていて異常ないですか」
ー「特に変わりませんが、目が乾きやすいです」
Dr「左目、見えにくくないですか?」
ー「暗くなると、見えにくくなります」
Dr「白内障がすすんでいるんです。まだ、手術するほどではないですが。年相応ですから」

年相応と言われて複雑な気持ち。
身体中、いろいろガタが来ていて、そう言われても仕方ないですね。

午後の立哨の後は、夕方、歯医者さんへ。
奥歯が虫歯になっていて、削った後の歯の型どり。
来週、治してもらえそう。

循環器科にも行かなければならないし、右足首の痛みも相変わらず。
本当にガタガタ。
2019.11.13 / Top↑
1ヶ月以上経っても、右足首の痛みがひかないため、以前、お世話になったスポーツ外科の先生のところへ。
看護師さんと先生の問診の後、患部のレントゲン撮影。

結果は、酷いという状況ではなく、できるだけ患部を冷やさないようにすること。
痛みが引き続き1ヶ月も続くようなら、再度、受診することになりました。
処方されたゼスタッククリームという塗り薬を、一日、3〜4回塗り様子をみます。

捻挫のため、参加できなかった「おんたけ湖ハーフマラソン」事務局から、参加賞や大会冊子などが送られてきました。
参加賞は、大会Tシャツや王滝村の特産品。
手間やお金もかかるのに、送っていただけるのは、うれしいことです。

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参加賞のTシャツ、王滝かぶ、ジャガイモ、クッキー、ごっつお飴

ほとんどの大会は、エントリーしていても、個人の都合で参加しなかった場合、参加賞が贈られてくることはありません。
早速、お礼のメールを送りました。
来年こそ元気に走っていたいです。
2019.11.01 / Top↑
3ヶ月に一度の甲状腺診察日。
検尿と血液検査を受けて、結果はいつもと変わらず。
腫瘍マーカーと貧血等の検査結果は、1週間後。

在職中から長く通っている病院です。
敷地内の保育所や高齢施設は、建て替え工事が進行中。

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建て替え工事がすすむ保育所(手前)と、高齢者施設(右)

この2つの施設が完成すれば、その後、病院の建て替え。
通院する度に、周りの景色が変わっていきます。
建て替わって、きれいになるのは喜ばしいことですが、見慣れたものが、変わっていく寂しさもちょっぴり。

顔を合わせても、知っている職員さんが、少なくなりました。
2019.10.24 / Top↑
眼鏡屋さんに頼んでいた眼鏡が仕上がり、受け取りに。
以前、作ったのが、5年あまり前。
それから徐々に老眼がすすみ、遠近両用の眼鏡が合わなくなっていました。

近くを見るときには、眼鏡を外し、近づけて見る。
遠くは、眼鏡を掛ける。
これが結構不便でした。

今回、眼科で処方箋を書いてもらうために、検査を受けて、予期せぬ眼科の病気に罹っていることが分かりました。
もし、眼鏡を換える意思がなかったら、緑内障にも気付かなかったと思います。

眼鏡を換えて、パソコン画面が見やすくなりました。
スマホを見るときにも、いちいち眼鏡を外さなくてもよくなり、もっと早く眼科へ行っておけば良かったと反省しています。
2019.10.07 / Top↑
右足首の痛み、イマイチ回復せず、整形外科受診。
レントゲンとエコー検査をしてもらいました。

骨、筋には問題ないようで、やはり捻挫。
日常の歩きでは、多少の痛みを伴うも、普通に歩けます。
ただ、靴を履くときや段差のある上り下りは、痛みが増し、これが厄介。
山歩き、もう少し、様子見。

整形外科の診察を終えて、眼科も受診。
この1〜2年でまぶしさを感じることが多くなりました。
遠近両用の眼鏡は、度が合わなくなって、パソコンや新聞の文字がなかなか読めない状態。

眼圧、視野検査、眼底検査など眼科でできる検査を一通りやって、結果は…。
左目が緑内障、整形よりこの診断の方がショック。

5年ほど前に受診したとき、左の視神経が細くなっているから、定期的に受診するように言われていました。
それを検査が嫌で、今日まで放っていました。

この病気は、進行するばかりで元に戻ることはなく、治療は病状進行を遅らせるだけしか手がありません。
日本人では、40歳以上の20人に1人の発症率で、放っておくと、失明してしまう恐い病気。

今のところ、自覚症状は全くなく、日常生活にも支障はきたしてませんが、進行を遅らせるためにも、毎日、1回、目薬の点眼が必須です。
次々に支障出てきて、身体ガタガタ、老化には逆らえません。
2019.10.01 / Top↑