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北摂・池田市の五月山から箕面市の六個山(ろっかやま)を歩いてきました。
二つの山は、400mに満たない山ながら、歩きやすいハイキングコースが、整備されています。
駅から駅を繋ぐ交通アクセスがよいのも特筆ものです。

行程
9:58阪急池田駅10:02ー10:14池田城跡公園(西門)ー10:34緑化植物センターー10:43杉ヶ谷(すがたに)・ひょうたん島コース分岐ー11:13五月山公園駐車場ー11:41霊園駐車場ー11:56六個山分岐ー12:15六個山(標高395m、昼食休憩)12:41ー13:00ハート広場ー13:45阪急箕面駅 距離約8.7km、所要時間(休憩含む)3時間43分、累計高度(+)約525m(ー)約465m




池田駅北口を出て、桜通りを北へすすみます。

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阪急池田駅

きれいな街並みの通りを歩いて行くと、通りの両側にいくつもの石彫が並んでいます。
市制50周年記念事業として、50人の彫刻家さんによって作られたもので、駅前からハローワークのところまで、道の両側に50のうちの16の作品が、設置されています。

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「さつきばれ」難波皆子さんの作

ハローワークの前を過ぎてすすむと、右に入る細い路地があり、ここを曲がります。
右角のアパートが目印です。

右折して、路地をすすむと、正面に石段。
そこを上がったところが、池田城跡の西門です。

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石段を上り、西門を入る

門を入ると、まず目に付くのが模擬櫓台。
櫓台の前には池があり、睡蓮の花が咲いていました。

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模擬天主と睡蓮が咲く池

小綺麗な城跡公園で、たくさんのユリの花が、見頃を迎えていました。

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見事なユリの花

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すべて真っ白

展望台を兼ねた櫓台に上ると、眼下に池田市街が一望。

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櫓台の内部

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櫓台からの展望、池田駅方面を見る

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新猪名川大橋(ビッグハープ)

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櫓台から池を見下ろす

園内をぐるりとまわり、東門を出ます。
右に上り、左折すると、アーチが架かるふれあい橋。
左には、立派な建物の体育館があります。

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ふれあい橋を渡る、左に体育館

橋を渡ると、府道9号線の信号があります。
横断して、右斜め緑化植物園の道に上ります。

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緑化植物園の道をすすむ

道なりに上っていくと、コーナーに道標があり、緑のセンター・温室の方へすすみます。

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右、緑化センター・温室の方へすすむ

さつき橋を渡ると、左に「緑のセンター」の建物、その奥には、フラワーホール(温室)があります。

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さつき橋を渡る

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池田市緑のセンター

緑のセンターでは、花を題材にした絵画展が開かれていて、ちょっと覗かせていただきました。

緑のセンター、フラワーホールとも入場無料。
庭園風の屋外には、休憩用のテーブルやベンチが置かれ、落ち着いた空間です。

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フラワーホール

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さまざまな花たちがお出迎え

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フラワーホールの内部

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こちらの温室は、少し冷房が効いていて、気持ちいい

緑のセンターを北へ上ると、階段があり、Y字路になります。
左・ひょうたん島コース、右・杉ヶ谷(すがたに)コース。

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階段を上ると、道は二手に分かれる

ひょうたん島コースは、通行止めになっていました。
右の杉ヶ谷コースをすすみます。

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杉ヶ谷コースへ入る

最初は、ゆるやかな階段道、すぐに山道となります。

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すすむに連れ、傾斜を増す山道

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途中に置かれたベンチ

右に堰堤のあるところにやってくると、鉄製の階段があり、ここを上り、さらに山道を登っていきます。
前方が明るくなって、ササが目立つようになると、五月台と市民の森との分岐にやってきます。

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ササや下草の生える道に変わる

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五月台・市民の森分岐

分岐を右にとってすすむと、ゆるやかな道になってきます。
周りに大きな樹木が、目立つようになります。
一つの株から数本の幹を伸ばしているエノキは、一際、目を惹きました。

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数本の幹が伸びるエノキ

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エノキの上部、どれも立派に生長

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大きなイロハモミジ

お花畑と書かれた古い木製の看板がありました。
左の斜面に、ロープで囲まれたところがあります。

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古いお花畑の看板

周りの雰囲気からして、ササユリかな?と思い、期待して上ってみました。
でも、それらしきものは見つけることができず、お花畑かどうかも確認できませんでした。

そのまますすむと、学習の森の看板があり、車道に出ます。

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学習の森の看板

車道に出て右にすすむと駐車場、隅に循環式トイレの建物があります。

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車道を右にすすむ

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駐車場脇のトイレ

駐車場の向かい・北側は、五月山霊園。
霊園の間の舗装路を上っていきます。

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霊園の道をすすむ

少々、急な上り坂です。
上り終えたところが展望台になっていて、良い眺めが広がっています。

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展望台

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靄っているのが残念

霊園の間を抜けて右折すると、正面は、池田カンツリー倶楽部のゴルフ場。
ここで左折し、ゴルフ場を右に見て、北へすすみます。

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ゴルフ場が右にある

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車は多くないが、走行注意

ゴルフ場のフェンスに、ヒルガオが咲いていました。
山歩きをしていると、人知れず、そっと咲いている花に惹かれます。

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ネットの間から顔を覗かせるヒルガオ

大きなアンテナ塔を、左に見てすすむと、変形のT字路。
右折して、五月山緑地霊園の方向へ下ります。

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電波塔を見る

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右折し五月山緑地霊園へ

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天井がネットになったトンネルを抜ける

一旦、下って、緑地霊園への道を上っていくと、展望のよい駐車場にやってきます。
ここからの展望もなかなかのもので、生駒・金剛葛城の山並みはもちろんのこと、大阪から神戸の市街地まで見渡すことができます。

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中央奥に、生駒山

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大阪市街地、生駒山遠望

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大阪市街地のビル群が遠くに並ぶ

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神戸方面、手前に霊園が見える

駐車場を過ぎると、ゆるやかな樹林の道。

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樹林の中をすすむ

左に池が見えてくると、明るい緑の道となります。

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池を見てすすむ。池に橋がかかる

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明るい雑木の道

ゴルフ場を左に見てすすむようになると、右に六個山の分岐があります。
石積みされた分岐に、小さな道標が立っています。

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直進すると、ようらく台園地

分岐から下りとなり、倒木の多い細い道に変わります。

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狭い下り道

道が塞がれたところは、巻いてすすみ、跨ぎ、くぐりの連続。
道が分かりにくいようなところは、テープを確かめながらすすみます。

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倒木で塞がれている。巻いてすすむ

下ったところが沢で、沢を渡ると、六個山の登りとなります。

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渡渉すると、山頂まで登り

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渡渉したところにある道標と地図

荒れ気味で、そこそこの傾斜があります。
西尾根ルートの分岐に来ると、そこからひと登りで、六個山の山頂です。

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倒木が散乱

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尾根で風の被害をもろに受けている

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頭上を見る

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西尾根分岐から振り返る

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分岐から西尾根ルートを見る

山頂は、10人余りのハイカーさんが先着、にぎやかでした。
南側に展望が開けています。

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山頂、到着

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山頂標識、三角点もある

広い山頂です。
テーブルやイスがあり、昼食休憩にしました。
休憩中にも、何人か登ってこられ、ハイカーさんに馴染みのある山だと実感します。

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南側が開けた山頂

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山頂からの眺め

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南西側には霊園

ここから箕面駅へ下ります。
西尾根ルートと東尾根ルートの二つのルートがあり、東尾根の道をとります。

山頂からしばらくは、急坂です。

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急坂を下る

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東尾根ルートの道標

ロープ箇所もありますが、使うほどではありません。

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ロープが張られている

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珍しい鉛筆形の道標?

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分岐には道標がある

下っていくと、前方に開けた景色。
青空展望台で、ちょっとひと息入れるには絶好の場所です。

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吹く風が気持ちいい

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遮るものがない眺め

青空展望台で左に折れ、下ると広い道に出ます。

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青空展望台を振り返る

左に、ハート広場へすすみます。
右は、新稲の方向です。

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広い道を左へ

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出合で振り返る

歩きやすい道で、標識やマップの掲示があるハート広場にやってきます。

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ハート広場の案内板、マップはD2の地点

六個山を含む箕面市側の山域は、箕面の森で、遊歩道が複雑に入り込んでいます。
マップが掲示されていますが、一目では分かりにくいです。

ハート広場で右折し、谷筋をゆるやかに上っていきます。

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谷筋の落葉樹林の案内板

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桜谷コースへ向かいます

途中で,ベンチで寛いでいる猿に遭遇しました。

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ベンチで寛ぐサル

サルと目を合わさないよう、さりげなく通り過ぎようとすると、気配を察して、逃げていきました。

多くの樹木が、倒れていましたが、進路を妨げるようなところは、処理が成されています。

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整備済みの遊歩道

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一の橋方向へすすむ

谷筋の道は、長い階段道に変わり、それが終われば、桜広場へ続く道となります。

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倒木の下をくぐると、階段道に変わる

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急な階段道

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桜谷の道を振り返る

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桜谷から桜広場へ下る(画像をクリックすると拡大します)

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右・箕面駅へ

桜広場を右に見て、下っていくと、一の橋が見え、滝道に出ます。

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桜広場を下ったところで振り返る

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正面に一の橋

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滝道から振り返る

賑やかになった滝道を駅へ向かいます。

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行楽シーズンだが、シャッターを閉じた店が目立つ

新しく足湯が、できていました。
箕面スパーガーデンさんが作ったもので、無料で利用できます。

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ほぼ、満員状態

結構、汗をかき温泉に浸かりたい気持ちでしたが、そのまま駅へ直行。
石橋駅行きの電車に乗りました。

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駅に着くと、電車が到着

相方さんと一緒で、ゆったりとした山歩きでした。
五月山の池田城跡や緑化センターは、市民の憩いの場になっていて、それぞれ無料で利用できます。
今回は、立ち寄りませんでしたが、動物園もあります。
城跡公園では、お茶席があり、二百円の低額で提供されていました。

六個山や箕面の森では、倒木箇所を多く見ますが、危険箇所は少なく、全般に歩きやすい道です。
分かりにくいところは、ゴルフ場沿いの道から別れて、六個山に向かう道と、箕面の森。
テープや道標類がたくさんあり、確認しながら歩くと、道迷いは少ないと思われます。
2019.06.09 / Top↑