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イオン登美ヶ丘店さんへ。
MacBook12インチの液晶がダメになり、修理に出すか、型落ちのMacを購入するか迷い中。
愛用のMacが潰れると、気持ちまでブルーになります。

J電機さんで店頭に出ていたのは、現行モデルのMacBookProとMacBookAirのみ。
7月にMacBookAirの新型が出たのと引き換えに、MacBookは生産中止の憂き目に。

確かにMacBookは、スペックの割には高価。
しかし、Macの中では一番コンパクトで、920gと軽量。
他のMacのノートが、1kgを軽く超える中にあって、貴重な存在でした。
(このコンパクトさ故に、修理費も割高)

それがわずか発売4年経って、生産中止。
思い入れが強かった機種だっただけに、残念です。

MacBookを修理見積りをしてもらうと5万円でした。
安い非正規店での修理で、この値段です。
ネットでは、MacBookAirの一番安いモデルが8万3千円(旧機種)。
MacBookProは10万2千円(旧機種)。

長時間、持ち運ぶことを考えると、100gでも軽い方が助かります。
元通りになるなら、5万円の修理代を出してでも、愛用のMacBookを使い続ける方が、良さそう。
どちらにせよ、痛い出費です。
2019.08.25 / Top↑